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投稿者:

ZYAO22編集部

LIVE BOARD、2026年4月~6月期のデジタルOOH広告配信サービス資料を公開

 株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD)は、2026年4月~6月期(2026年度Quarter1、以下Q1)のデジタルOOH※1(以下、DOOH)広告配信サービス資料を公開いたしました。

 

※1 Digital Out of Homeの略。交通広告、屋外広告、商業施設などに設置されたデジタルサイネージを活用した広告媒体

 

 

■ダウンロード方法

全国のスクリーン、出稿料金、プランニング手法、可能な広告効果測定方法など、LIVE BOARDへの出稿に関する情報をまとめております。公式HPよりダウンロードし、ご活用ください。

URL:https://liveboard.co.jp/download

タイトル:1. LIVE BOARD Network 2026年4月~6月期のご案内

 

 

■2026年度Q1サービス資料トピックス

1. リブランディング第一弾!LIVE BOARDマーケットプレイスの媒体総称・名称を刷新
OOH出稿において重要視されるロケーションが直観的に理解でき、媒体の特長がイメージしやすい名称に変更いたしました。

 

2. 新規接続スクリーンが多数登場
全国で新規接続スクリーンが増加。
・東京:「東京メトロ メトロ改札口ビジョン※2」「OMOTESANDO WALL BOARD」「KEIO MIRARERU VISION 秋葉原ワイドウォール135°」
・大阪:「大阪メトロ 本町ホームビジョン」
・広島:「基町クレドビジョン」
・福岡:「JR九州 博多駅デジタルツイン(中央改札口)」「JR九州 博多駅いっぴん通り前デジタル4面セット」

 

3. LIVE BOARDネットワーク接続スクリーン数
運営スクリーンが60,000面以上。※2026年4月時点想定(予定)

4. リピ得キャンペーン実施中
2024年4月以降に出稿実績のある広告主様に向けて、リピ得キャンペーンを実施中。
・Imp保証型:インプレッションが1.5倍に
・Imp課金型:LBオウンドメディアのCPMが半額に

 

※2 霞ヶ関駅「日比谷公園方面改札」「桜田通り<農林水産省>方面改札」は接続対象外です。

また2026年4月6日掲出開始分以降に増設となる以下7面についても、接続対象外となります。
丸ノ内線銀座駅2面、銀座線渋谷駅1面、銀座線青山一丁目駅1面、銀座線上野駅1面、銀座線・半蔵門線三越前駅各1面計2面


株式会社 LIVE BOARD

データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター

OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)※3に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。

※3  LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。