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投稿者:

ZYAO22編集部

「富山映像大賞2026」 映像作品募集のお知らせ

「富山映像大賞2026」映像作品を募集します!

1月30日
富山市

 

 

 富山市では、富山映像大賞を通して本市の魅力を発信することで、まちなかの継続的な賑わいを創出することを目的に、「富山映像大賞Toyama Media Art International Triennale」を令和8年度に開催します。

 

 プロフェッショナルコースと市民向けコースの2部門で作品を募集します。富山映像大賞の開催により、富山市民をはじめ、多くの方々が素晴らしい映像に出会えるよう、数多くの作品の応募をお待ちしております。

 

■公募コース・公募テーマ

① プロフェッショナルコース  「やさしい世界―量子の恋」

② 市民向けコース       「希望」

 

■募集締切

令和8年(2026年)1月30日(金)日本時間 13:00から

令和8年(2026年)5月31日(日 ) 日本時間 13:00まで(必着)

 

■募集作品

短編映像作品(ジャンル問わず・5分以内)

※公募テーマをもとにした映像作品とする。

 

■データ形式

mov もしくは mp4 形式

 

■応募方法

富山映像大賞公式webサイト(https://www.thinktoyama.jp/)の応募フォームに必要事項を記入の上、

映像をアップロードしてください。

 

■応募料

無料。ただし、応募に伴う一切の費用は応募者負担とします。

 

■表彰

① プロフェッショナルコース

グランプリ    賞金 100万円(1作品) ほか

② 市民向けコース

最優秀賞    賞金 5万円(1作品)  ほか

 

■審査員(二次審査、最終審査)

伊東順二(富山映像大賞総合プロデューサー)

内田まほろ(キュレーター、展示プロデューサー、MoN Takanawa:The Museum of Narratives キュレートリアルディレクター/館長)

大墻敦(桜美林大学 教授、映画監督)

島敦彦(国立国際美術館 館長)

高成麻畝子(TBSテレビプロデューサー・ディレクター)

中島信也(CM演出家、クリエイティブ・ディレクター、

株式会社東北新社クリエイティブアドバイザー)

西村まさ彦(俳優)

本木克英(映画監督、日本映画監督協会 理事長)

※敬称略、五十音順

 

■その他

詳細については、富山映像大賞公式webサイトをご確認ください。

     

https://www.thinktoyama.jp/